BRAND HISTORY

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TAIKEIDO YAKUHO(大慶堂藥舗)は大正2年、埼玉県深谷市仲町に創業し、以来一世紀以上にわたり、くすり屋として歩み続けてきました。時代は変わり、くすり屋の在り方も変わり、くすりの価値さえも変わり続ける現在も、商品ブランド名として残るこのTAIKEIDO YAKUHO(大慶堂藥舗)の理念や思想は変わることなく、創業当時のまま色褪せることなく輝きを放ち続けています。

TAIKEIDO YAKUHOには、百余年かけて培った西洋医学(調剤薬局)と 東洋医学(漢方薬局)、そして街のくすり屋としての知識や経験、研究や技術が集約されています。しかしながらそのいずれにも制約されることなく、時代を先取り、新たな可能性を開拓し、より良い未来を創出するべくチャレンジを続ける姿勢をブランドとして貫いています。 TAIKEIDO YAKUHOは、故にこそ新しくあり続けるのです。